関連ニュース

自動車保険に関するニュースをお伝えしています。

関連ニュース一覧

新成人のカーライフ意識調査「2010年」
通販型自動車保険で7年連続売上No.1のソニー損保が2010年に、新成人に、インターネットでカーライフ意識調査を行った調査結果です。
ドイツでの自動車保険選びはネットを活用
BITKOM(ドイツIT業界団体)は2009年11月26日、自動車保険に関してネットを利用したことがある人が1100万人、そのうち3分の1にあたる360万人はインターネットで契約をしていると発表しました。
2009年お盆の高速道路事情
2009年7月8日~7月13日の6日間、「自家用車を保有し、お盆に帰省する予定がある」男女に対し「お盆の帰省に関する調査」をインターネットを通じて行った調査結果です。
自動車保険についての調査結果
gooリサーチが2008年2月22日~2月26日に行った自動車保険についての調査結果です。
イーバンク銀行でアクサダイレクトの自動車保険を販売開始
イーバンク銀行とアクサダイレクト保険が提携し、2008年(平成20年)2月20日からイーバンクでアクサダイレクトのリスク細分型自動車保険とバイク保険を販売する事となりました。
チューリッヒとそんぽ24が新生銀行のHPで自動車保険の販売開始
チューリッヒと、そんぽ24の損保2社が銀行での保険商品販売全面解禁に伴い、2008年2月1日から新生銀行のホームページよりインターネットですべての手続きが完結できる通販型自動車保険の販売を始めました。
東京海上日動、自動車保険をシンプルに
自動車保険でNo.1のシェアを誇る東京海上日動は、2008年(平成20年)1月7日、現在3種類ある自動車保険の商品を2008年7月から個人向けと事業者向けの2つにし、128ある特約のうち約4割を減らして75種類にし、複雑化した自動車保険をシンプルにすると発表しました。
三井住友海上、書面なしで自動車保険の契約可能に
三井住友海上火災保険は、2007年10月24日から書面なしで自動車保険の契約手続きができる「電子計上システム」という新システムを導入すると発表しました。投資額は約3,000万円、開発に1年かかり、三井住友海上火災の代理店に無償で提供していくとのことです。
オートバックスが自動車保険事業に参入
「オートバックスセブン」が、損害保険事業への参入に向けて、アメリカンホーム保険などを傘下に持つAIGグループと共同出資会社を月内にも設立すると2007年8月6日発表しました。
2007年「日本自動車保険顧客満足度調査」結果
株式会社J.D.パワー アジア・パシフィックが「2007年自動車保険顧客満足度調査」の結果を発表しました。
ネット通販、ダイレクト自動車保険のシェア拡大
代理店を通さずにインターネットや電話、通信販売で損害保険を直接売る「ダイレクト損保」のシェアが徐々にではありますが拡大してきているようです。
損保の保険特約、簡素化へ
自動車保険の特約は種類が多く複雑で、契約者や販売代理店の担当者もすべてを把握できないことが保険金不払い問題の一因となったことから、各損害保険各社は自動車保険や傷害保険など個人向け商品に付けている特約の簡素化に乗り出しました。
大手損害保険5社が自動車保険加入時に「意向確認」導入
大手損害保険5社は、2007年4月から火災保険など一部の商品で導入されていた、保険契約時に商品が顧客のニーズに合っているかなどを契約者に確認する「意向確認書面」を2007年6月1日より自動車保険でも導入することとなりました。
自動車保険金不払い6社38万件で294億円
自動車保険などの損害保険金の不払いをめぐる大手損保6社の最終調査の結果が2007年4月27日出揃い金融庁に報告したところによると、大手6社の不払い件数は「約38万1,000件」、不払いの保険金額「約294億円」だったことが分かりました。
あいおい損保、東京海上日動に新たな支払い漏れ
東京海上日動火災保険と、あいおい損害保険は2007年3月30日、自動車保険の付随的保険金などで、新たな支払い漏れが判明したと発表しました。
三井住友海上、保険金不払い最終調査の結果
三井住友海上は、自動車保険を中心とした保険金の不払い最終調査の結果、新たに4770件(21億2400万円)であると発表し、これにより自動車保険などの不払い件数は、従来の調査公表分とあわせ「合計5万1486件(54億3300万円)」に達しました。
日本興亜が「そんぽ24」の100億円増資引受け
日本興亜損害保険は2007年3月9日、子会社の「そんぽ24損害保険」が23日付で実施する100億円の第三者割当増資を引き受けると発表し、そんぽ24の財務基盤を補強することとなりました。
日本興亜損保が自動車保険を銀行窓販
2007年12月から、「自動車保険・死亡保障保険」などすべての生損保商品の銀行販売が解禁されるのに伴い、日本興亜損害保険は早速2007年12日、主力商品である自動車保険を銀行の窓口で販売する「銀行窓販」に乗り出す方針を固めました。